書くということについて考えてみた。

こんにちは、ビジネスプロデューサーのユキオです。

普段、毎日書くようになったが、
書くことがビジネスライクになってきているので
ここらで一つ、書くことについて再考することに、、、

ほんと、書くって大変!!

なので今日は、書くことにフォーカスして
書いてみようと思う。

個人的に大事だと思うことを3つに分けたので
ちょっとここら辺も踏まえて考えいこうと思う。

書くとは、自覚すること

僕が、ここ最近書いていてすごく思うこと
それは、書くことで自分の内省している言葉だったり
モヤモヤした考えだったりというのを

しっかりと形にする作業だと思っている。

例えば、最近だと

  • 実際にこんなことしてみたい!とか
  • こんな風にしたら面白いだろうな!とか
  • こうすればもっと良くなるのに、、、とか

こんな感じで自分で思うことはものすごく沢山あるのに
形にすると、「考えていたことってこんなもん?」

ってことがよくある。
(案外大したこと考えてないんですね…笑)

これは情報発信をするまで自分では気づかなかったことで
仕事では、沢山書いたりするけど

結局、全部他人事で
自分事として書いていたわけではないんだと

初めて気がついた。

これがここ最近の収穫であり、
新たな発見をした場面でもあった。

つまり、書くということは
どんなに拙い文章であっても論理破綻してても
自分を知るためには非常に有効な手段であることに間違いはない
と僕は思う。

書くとは、読者を意識すること

そして、書くと必然的に誰かに見られることになる。

これが「読者」ですよね。

読者を意識することっていうのは、
最初はめちゃくちゃ難しいと思う。

だって書いてる時目の前に読者がいるわけじゃないし、
直接誰かの反応を見ているわけでもないから。

でも、必ず意識は必要特定のだれかに向けて「書く」
その意識が非常に大切だと、つくづく思う。。

書くものにもよるけど、結局書くにあたって重要なのは

読者に対して肩肘張らずに肩組んで
会話が出来る仲間と思ってもらえることじゃないかなと思う。

実際に自分で何か作るってなったときに
偉い人とか威張ってる人だと、
なんか質問しづらいし、何と言っても読んで終わりになっちゃうからね…

だから最近は意識するようにしている
「仲間ライティング」←今命名した!笑

書くとは、意識共有すること

そして、何よりも難易度が高いのが
「自分が思っていることをいかに正確に共有できるか」

これも一番大切!

自分だけわかってて伝わってるつもり
一番タチ悪いからね!笑

だからライティングでは、構成上で
根拠を求められる部分があるけど

なんだかこれは、
文章にするときのカルマだよね。笑

論文の時も、根拠根拠ってほんと教授からうるさく言われた…

話している時は、

  • 〇〇で見たんだけどーとか
  • 友達から聞いたんだけど!

で、済んじゃうのに…

あーめんどくさい!笑

まとめ

まあそんなこんなでこの文章は30分ぐらいで
思っていることをバーっと書きたかったので、
ところどころ、色々あると思いますが

勘弁してやってください。笑

最近は、書くときはものすごく集中力を使うし
絶対1500字は超えるようになってきた!

この調子で自分でも情報発信を頑張っていこうと思います!

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僕も全然緊張しないので
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