根源的な欲求と成長の関係性

こんにちは、ビジネスプロデューサーのユキオです。
今日は、

根源的な欲求と成長

についておそらく他の人が話していない様な
内容について話していこうと思います。

一番奪われたくない「 」は何ですか?

そもそも、成長とはある意味
突き動かされる「衝動」に等しい部分があります。

それは、例えば

  • 誰かに負けたくない
  • 誰よりも成果を挙げたい
  • 誰かの役に立ちたい

など、根本的な「衝動」から
行動に移す人が多いですよね?

もちろん方法は十人十色、様々ですが
「衝き動かすもの」に駆られている人は、
周りから見ても目を見張る成長があると思います。

という事は、自分の成長をもし
爆発的に加速させたいのであれば、

必ず、あなたを「衝き動かすもの」を
見つけなければいけないのです。

じゃあそれはどうすればいいのか?
簡単です。自分に質問してみてください。

「自分は何を奪われたくないのか?」

奪われないための行動

奪われたくない「何か」を見つけたら
次は、奪われないためにどう行動するのか?

行動に落とし込む番です。
奪われないためには、という基準で考えると
殆どの行動を精査することができますよね。

例えば、「負けない為に」という基準で
一日を振り返ってみて下さい。

そうすれば、iPhoneのスクリーンタイムが
まざまざとスマホ中毒を突きつけてくる様に

自分の行動の是と非が判別できると思います。

それれは全て、負けない為の
基準ですよね。

自分の行動基準というものを
しっかりと持つ事のつまり「芯」を持つ
という事がいかに大切かが体感できると思います。

自己成長させる為の考え方

ここまで挙げさせてもらったのは、
全て自己成長させる為の考え方です。

どんなに遅くても人間誰しも成長はしているんです。
それが、「早い」か「遅い」かの違いだけ。

まあ自分は成長したくないという方は
これまでの内容は一切忘れて下さい。

じゃないと、自ずと成長してしまうので。笑

ここまでに、僕が言いたかった事は
成長するにしても何をするにしても

必ず、「自分ゴト」に出来るかどうか
ということが一番大切なのではないかと思う。

巷で流行っている自己啓発本だったりは
みんな「一流になるため」とか「モテる為」とか

全部自分以外の部分に視点が行っている。
けど、これって実際三日も経てば忘れちまう。笑

人間なんて鳥と同じで、痛みがなければ忘れるのが常。

それをわかっていない人が多すぎる。
だからこそ、いかに全てを「自分ゴト」
に出来るかがポイントなんだよね。

全てを自分に関係すると本質的に考えられる人
っていうのは絶対に成功すると思うし

考えていることだってかなり鋭かったりする。
あなたの周りの方でも少し観察してみて下さい。

まとめ

ちょっと上で、まとめを書いてしまったが、
今回の内容というのは、多くの場面に通用する
と考えてもらっていいと思う。

というのも、結局
自分に関係ないと思えば、そこで終わりだから。

関係ないと思えば、思考も止まる。

つまり、その事柄からの発展性は望めないと言うこと
だから自分の発展性・成長性を考えるのであれば
絶対「自分ゴト」にした方が良いと個人的に思う。

もちろん他の意見もあるだろうから
どしどし、コメントをお待ちしております。

  • こんな見方もあるんじゃないか?
  • それだとこんなところを見落としているぞ。

と言ったことを書いていただけると
すごく嬉しいです^^

それでは今日は以上になります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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